交通事故後の状態をチェック!背骨ドックキャンペーン!

交通事故を経験されたことがある方へ

交通事故後の体の不調はございませんか?

・肩こり
・腰痛
・頭痛
・めまい
・耳鳴り
・胃腸の不調
・ふらつき
・不眠
・手足のしびれ
・自律神経失調

など

これらの症状は交通事故後の後遺症です。

「20年前だから問題ない」

「軽くぶつかっただけだから」

「事故後特にきつい症状がなかったので」

「事故後治療してよくなったから」

という理由で交通事故と関係ないと思っている方が多いです。

何年たっても関係ないです。

交通事故の後遺症の可能性が高いです

こんな状態になっていないかを調べてみましょう!

それをきちんと調べるために今回のキャンペーンをご活用ください

今回のキャンペーン

初回の初診・カウンセリング料金

10,000円を半額の5,000円でお受けできます。
※レントゲン代は別途必要です(7000円税別)

7月15日~9月15日まで

※他のサービスとの併用はできません
初診料・カウンセリング料は別途必要です。

腸内環境と骨格の関係

腸内環境

腸内環境は、日々私達の健康状態と密接に関わっており、消化吸収だけではなく、免疫力やホルモン産生、及び、精神状態などにとっても重要な役割を担っています。
そのような重要な役割がある、腸内の環境を整えること、それはすなわち、完全なる健康に向かうということになります。
※腸とは小腸(十二指腸、空腸、回腸)大腸(盲腸、結腸、肛門)の総称

腸内環境を整える利点

①免疫力があがる人間の免疫約7割を担っている腸内免疫細胞を活性化することで、アレルギー予防、感染症予防につながる。

②精神の安定幸福感、充実を感じるホルモンである、セロトニン。このホルモンの約9割は腸内から産生させることが昨今の研究からわかってきた。

③体重の管理、美容効果も期待できる
快便になることで、必要な栄養素を体内に吸収し、余分な糖質、脂質を排除する機能があがり、体重を管理しやすくなると共に、美容効果も期待できます。

腸内環境を整えることで、上記以外にも様々な利点があります。

腸内環境を改善しその状態を保つには

1、 体内に善玉菌を入れる納豆、ヨーグルトなどの発酵食品を積極的に摂取する。特に乳酸菌は体内に長時間とどまることが出来ない為、継続摂取を心掛ける。

2、 善玉菌を活性化させる善玉菌を活性化させるには食物繊維が最適です。発酵食品と食物繊維をあわせて摂取する。

3、 有酸素運動ウォーキングなどの有酸素運動を定期的にすることで、腸の蠕動運動を誘発し、腸内を活発化させることで、腸内環境を安定させる。

4、 規則正しい生活腸を活動させるのは自律神経(副交感神経)が信号を出しています。起床時間、お食事の時間、就寝時間等、規則正しい生活をおくることで自律神経が安定し、腸内環境が整います。

腸内環境を整える方法は上記が列挙されますが、このようなことを実践されているにも関わらず、腸内環境が整わ ない方は、骨格(頚椎)の歪みにより、自律神経が不安定になっている可能性があります。

最先端骨格矯正でのアプローチ

自律神経を考える上で上部頚椎(上部の首の骨)との関係性が最重要となります。

骨格から自律神経を考える上で最も大切な部分が上部頚椎(上部の首の骨)は正常の位置から逸脱している為、自律神経が不安定になる。
治療後、正常な角度まで矯正されている為、自律神経は安定する。

昨今、頚椎(首)の配列が悪いことが原因で自律神経(副交感神経)の流れが悪く、自律神経のバランスが崩れ、腸の活動を悪くされている方が多く見られます。
腸の活動が気になる方は一度、頚椎の歪みも“背骨ドック”で確認してみてみましょう?

首の状態を知るのはこちら

ストレートネックをチェック

 

兵庫県神戸市中央区二宮町4-23-5-102

営業時間
月曜日     8:00~20:00
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膝の痛みへの対処法

膝について

膝は「膝関節(しつかんせつ)」とも呼ばれ、足を動かし、体重を支えるという私たちの体にとって、とても重要な役割を果たしています。膝に痛みがあると、運動不足やストレスの原因になり、私たちの生活の質に大きく影響していきます。

膝の構造

膝関節は身体のなかで一番大きな関節で、「太もも」(大腿骨:だいたいこつ)と「すね」(脛骨:けいこつ)の継ぎ目にあたり、さらに「お皿」と言われている膝蓋骨(しつがいこつ)の3つの骨から成り立っています。
大腿骨と脛骨、膝蓋骨と大腿骨の接触面(関節面)は関節軟骨(かんせつなんこつ)というクッションで覆われています。膝に痛みがある場合、この関節軟骨で炎症が起こり、関節の周りを包んでいる関節包で痛みを感じています。

膝の痛みの原因

膝の痛みは様々な原因によって起こります。

膝の痛み

体重の問題

肥満体質が原因の場合膝の痛みを生じさせる原因の一つに「肥満」が関係しています。
膝は全身の体重を支え、動作の度に体重の何倍もの力が膝にかかるので、体重が重ければ重いほど、膝への負担が大きいと言えます。

肥満傾向の人は、そうでない人に比べて膝関節が変形する確率が約4倍になると言われています。
また、肥満によって膝関節が変形し膝に痛みが出始めると、運動や日常の活動が減少し、さらに肥満になりやすくなるという悪循環に陥る可能性が高くなります。

筋力の問題

筋肉の低下が原因の場合膝の痛みの原因に、大腿四頭筋(膝を伸ばすときに使う太ももの筋肉)とハムストリングス(膝を曲げるときに使う太ももの裏の筋肉)の筋力低下が考えられます。
これらの筋肉は膝関節にかかる負担を軽減する働きをしているので、これらの筋肉が衰えると膝関節への負担が大きくなり、膝に炎症が起こり、痛みが発生します。
このような大腿四頭筋やハムストリングスの筋力低下は日常の歩く量が非常に少ない方に多く見られます。

靴の問題

履き物が原因の場合ハイヒールを履き長時間歩行したり、足に合わない靴を履くことにより、歩行時に膝に負担をかけてしまい、膝の痛みに繋がることがあります。
靴が合わないと、靴の中で足がいろいろな方向から圧力を受け、バランスのとれない歩き方になってしまいます。

歩き方が不安定だと、足の裏の筋肉や靭帯が弱くなり、健康なアーチ形の足の裏(土踏まず)が損なわれ、平たんな足の裏(偏平足)になってしまいます。
偏平足での歩行は、地面からの衝撃が膝関節にかかり膝の炎症につながります。

骨格の歪みの問題

骨格の歪みが原因の場合頸椎や骨盤部分に歪みがある場合、体重の掛かり方が左と右で違うという問題が起こる可能性があります。
本来ならば50%ずつの体重を両膝で支えていますが、骨格の歪みによって左右のバランスが崩れ、体重が多く掛かっている方の膝に炎症が起こります。
以上の原因によって膝に長い期間炎症が起こっていると、やがて変形性質関節症という状態に変わっていきます。
変形性膝関節症の初期段階では、立ったり座ったりの動作初めに痛みがでるようですが、進行すると階段の上り降りでも痛むようになります。
さらに病状が進むと、安静にしていても痛みが出たり、膝に水がたまり、膝の曲げ伸ばしや歩行が不安定になるといった症状が現れます。

最先端骨格矯正で解決する膝の問題

人間の体重の大部分は腰と膝によって支えられています。
膝の痛みがあり、膝関節症になっている方の半数以上が腰椎部分、そして骨盤に歪みを持っていることが分かっています。

腰椎カーブの消失や骨盤の歪みがあると、腰の部分で体重を支えることができません。
腰で支えられなかった体重の負担はすべて膝が背負うことになってしまいます。最
先端骨格矯正では構造上の負担を取り除くことが可能です。

例えば骨盤が左に傾き体重の掛かり方が左右でアンバランスになっているものを矯正し、元の形に戻すことで左膝にかかる負担を軽減します。
この例の様に膝に痛みがあるので、膝に問題があるのではないか?とほとんどの方が考えますが、膝に直接原因があるわけではなく、骨盤、そして骨格部分の歪みによって膝の痛みが出ているケースは非常に多いと言えます

まとめ

膝の痛みは膝自体に問題がないことが多いです。

どこが問題で膝が痛くなるかをきちんと調べることが膝に痛みを
改善するための近道となります。

まずはご自身の状態を知ることから

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料金については

こちらでご確認ください

脊柱管狭窄症って?

脊柱管狭窄症とは

脊柱管狭窄症とは、腰の神経の通り道である脊柱管が狭くなり、脊柱管の中を通り足へ向かう神経が圧迫されている状態のことを言います。
脊柱管狭窄症には様々な症状があります。

脊柱管狭窄症の症状

・腰痛
・下肢(足)のしびれ、脱力感
・坐骨神経痛(おしり辺りの痛み)
・間欠性歩行(しばらく立っていたり歩いたりすると症状が出現し、座って休むと症状が和らぎ、また歩けるようになるというのが典型的な症状)

腰部狭窄官狭窄症の主な原因

①骨格の歪み(代表的な歪み:腰のカーブが正常の彎曲から逸脱している)
②骨の変形(骨棘)
③靭帯の肥厚(石灰化)

最先端骨格矯正からみる主な原因、施術方法

歪みによる原因

腰椎(腰の骨)のカーブが正常から逸脱(カーブ消失)している場合、腰のカーブ消失により神経が通る脊柱管が狭くなり、足へと延びている腰部の神経が圧迫され症状が出ている

施術方法

腰のカーブを正常範囲に戻すことで、神経の圧迫を軽減させる。

最先端骨格矯正でのアプローチ方法

①提携クリニックにてレントゲン撮影
②お撮り頂きましたレントゲンを用い、症状の原因が骨格の歪みによるものかを判断します。
③骨格の状態をカウンセリングさせて頂きます
④カウンセリング後、症状の歪みであれば施術をさせて頂きます
⑤一定の施術回数に達した後、2回目のレントゲン撮影
骨格の歪みが正常の位置に戻ってきていることのご説明します

レントゲン撮影の必要性

施術をさせて頂く前に必ずレントゲン撮影をお願いしている目的として、安全性を考えるのは勿論のこと、骨格矯正をより正確に迅速に行う上で欠かせないからです。
一般的な治療院で行われる骨格矯正では、骨格の歪みや異常を足の長短や姿勢の傾き、また触診で判断しようとします。このような検査は、科学的な検査ではなくほとんどが施術者の主観です。つまり、統計学的検査です。医学は、科学の中にしか存在しないものです。

従って、前もって科学的な検査のない施術は、医学とは呼べないのです

まとめ

脊柱管狭窄症は、ひどくなると手術しか方法がなくなることになります。

おかしいと思ったら早めに原因を見つけて対処する必要がございます。

原因の放置はどんどん悪化していくので、早めにチェックしましょう!

ストレートネック・腰カーブは大丈夫?

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首が痛いときはどうする?

首の痛みの対処法

首が痛いときにマッサージはやめてください。

筋肉ではなく、関節の問題です。

まずは、きちんと原因を知る必要がございます。

首の役割

・頸椎は頭の重さ(平均6・35kg)を支える役割をしています。
・頭を上下左右といろいろな方向へ動かします。
・脳から出ている神経(脊髄)を保護する働きをしています。

首は非常に重要な働きをしてくれている上に、日常生活や仕事などで
負担がかかりやすいところでもあります。
現代は、スマホやパソコンにより首を痛めることは、ほとんどの方に起こる可能性が高いです。

首が痛くなる原因

①筋肉の問題・・筋肉の疲労、ストレスによる筋肉の緊張、寝違え

②ストレートネック・・頭の重さが支えられず、首にかなりの負担がかかります。
それが筋肉の緊張、関節への負担に繋がります。

③椎間関節症・・頸椎の傾きやねじれによって、神経に触れて炎症が起きたり
関節に負担がかかり痛みが出てきます。

④椎間板ヘルニア・・椎間板という関節にあるクッションの役割をするゼリー状の
物質が飛び出して神経を圧迫して痛みが出てきます。

⑤むち打ち・・交通事故により、頸椎が捻挫した状態になり痛みが起こります。

⑥頸椎の変形・・頸椎の骨が変形して骨棘というトゲができて、それが神経に
傷をつけて痛みが出てきます。

⑦スマホ・パソコン・・下を向く時間が長くなり、首の関節に負担をかけて痛みが出てきます。

最先端骨格矯正でのアプローチ

①~⑥すべてに頸椎の歪みが関係しています。
ストレートネック、頸椎の傾きやねじれが原因となり椎間板ヘルニアや関節の炎症、変形、むち打ちによる事故後の後遺症、首肩こり、背中の痛み、腰痛、しびれが起こります。

首の痛みの原因となる「歪み」を改善することが必要になります。
最先端骨格矯正で歪みを正常な位置に戻していきます。

※ひどい首の痛みの中に後縦靭帯骨化症、椎骨融合などが考えられるので、安易に矯正をしないことです。
矯正する場合は必ずレントゲンを撮ってから行うことをオススメ致します。

首の痛みを出さないための予防法

下を向いている時間が長いと首を痛めやすくなります。電車内での下を向いての睡眠、長時間のスマホ、パソコンを使用す場合は、こまめに首や肩を動かすように致しましょう。
特にスマホは首を痛めやすいので、見る時は下を向かずにスマホを正面に持ってきて見るようにしましょう。

まとめ

首が痛い場合は、まずはご自身の体を知ることです。

それをしないでやみくもに治療してもよくなりません。

原因の放置はどんどん悪化していくので、早めにチェックしましょう!

ストレートネックは大丈夫?

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7周年キャンペーン!!

お陰様で3月11日に7周年を迎えることができました。

皆様には、改めて深く御礼申し上げます。

7周年を記念しまして、「自分の体を知る」レントゲン0円キャンペーンをさせて頂きます。

自分の体の歪みを正確に知るためには、レントゲンで見るしかございません。
画像はウソをつきません。

顔が傾いてる

肩が片方あがっている

首の骨が出っ張っている

ストレートネック

猫背

骨盤がゆがんでいる(産後骨盤)

姿勢が悪い

O脚

見た目で明らかに歪みがわかる場合もあります。

しかし、
「右に何度傾いている?」
「骨盤がどれぐらいずれている?」
「本当にストレートネックになっているか?」
はレントゲンでしかわかりません。

1生に1度はご自身の歪みを見ておいてほしいです。

現代はパソコンやスマホの影響で、首の状態が悪くなっています。

今後のためにも、この機会に調べてみませんか?

また、お子さんで頭痛や肩こり、腰痛のある子がいればぜひ調べてください。
ストレートネックの可能性がかなり高いです。

《キャンペーン概要》

背骨ドックを行って頂きます。 ⇒ 背骨ドックの説明はこちら

そこで撮ってきて頂いたレントゲン代を後でお返し致します。
レントゲン代7000円→0円

期間:3月11日~4月30日まで

※他のサービスとの併用はできません
初診料・カウンセリング料は別途必要です。

 

まだまだ、困っている方がたくさんおられますので、その方に少しでもお手伝いができるようにより一層頑張って参ります。

関わって下さった皆様、本当にありがとうございました。
心から感謝致します。

今後とも、どうぞよろしくお願いしますm(_ _)m

ハルキュア 坂本晴重

猫背と冷えについての勉強会

猫背と冷えについての勉強会をしました。

姿勢のタイプ

姿勢のタイプには大きく分けて4つあります。

左右のバランスが悪い

体がどちらかに傾いている、肩の高さが違う、顔が傾いているなど

フラットバック

背中全体が平ら
おしりも平ら
あたまが前に突き出る

スウェイバック

頭が前に出て背中が丸くなっている
下腹ポッコリ
膝が伸びない
O脚

猫背・反り腰

頭が前に出る
あごが上がる
背中の上部が曲がる
腰がそる

姿勢が悪くなる原因はストレートネック

ストレートネックが頭の位置を変え、重心を変えS字のカーブをなくします。

冷えについて

冷えにもいろりろタイプがあります。

多いのは

血流不足

運動不足、筋肉不足が要因

熱(エネルギー)の産生能力も低いです。

貧血

10代、20代の冷えは貧血が多いです。

自律神経の乱れ

特に猫背の人は自律神経が乱れやすいです。

ストレートネックは首にある自律神経の中枢に影響を与えるため、自律神経が乱れる。

首は副交感神経の出所でもあり、ゆがみがあると働きが弱まり交感神経が優位となり乱れます。

それが血管収縮になり冷えへと繋がります。

 

こんな内容なことをお話致しました。

また、開催すると思うのでご興味がある方はぜひご参加ください。

まずはストレートネックをチェック

ご予約お問い合わせはこちら

 

年末年始のご案内

年末年始のご案内です

 

年末は12月30日まで

年始は1月4日8時~14時

となっております。

どうぞよろしくお願いいたします。

無料説明会と頭痛講座

最先端骨格矯正無料説明会と頭痛講座のご案内

「最先端骨格矯正ってなに?」
を解決していただく無料説明会を開催します。

最先端骨格矯正の特徴である「レントゲン」を使って、症状が出る原因や背骨が歪むとどのような状態になっていくかなどを説明いたします。

そして今回は「頭痛と歪み」の関係についてもお話致します。

頭痛の原因として「首の歪み」はかなり関係しています。

それを知るだけでも、頭痛改善に近づきます。

また、解決法などもお伝えいたします。

頭痛でお困りの方がおられましたら、ぜひご参加ください。

【最先端骨格矯正無料説明会】

12月2日(土)  14:30~15:30

12月17日(日) 14:00~15:00

定員:5名

費用:無料

会場:ハルキュア

ご予約・お問い合わせははこちら

11月のキャンペーン!!

 11月のキャンペーンは「頭痛」

頭痛になる原因は?

頭痛の約6割は緊張型頭痛と言われています。

そして、3割は偏頭痛です。

頭痛は圧倒的に女性に多いです。

頭痛は「何が原因で頭痛が起きているのか?」を知ることが大切です。

緊張型頭痛

特に首の後ろの筋肉が原因で頭痛になることが多いです。

これらの筋肉が緊張して血液に流れを悪くして頭痛につながります。

姿勢の悪さが主な原因です。

ストレートネックでこんな感じで頭が前にでてしまったら、起きてるだけで常に首や肩に負担がかかるので首肩がガチガチになって頭痛になっています。
その上、パソコンやスマホで追い討ちをかけています。

その他にもこんなゆがみが、神経や血管に影響を与えていることも多いです。

このように傾いてのが、直接頭痛の原因となっています。


頭痛は「何が原因で起こっているのか?」を調べることが大切です。

それをしないと見当違いのことをして慢性化や悪化していきます。

まずはご自身の体を調べてみましょう!

まずは、背骨ドックからどうぞ。

詳しくはこちら

11月のキャンペーンとして、11月16日まで「頭痛でお悩みの方はカウンセリング無料」です。この機会にぜひご自身の体を調べてみましょう!